(小3長女のレビューです)わたしは、15かんの「ビーカー教授事件」までよみました。わたしがすきなキャラクターは、インターポール(こくさいけいさつ)のデュポンとデュボンです。理由は、いろいろな国のみんぞくいしょうであらわれて、ドジばかりするのがおもしろいからです。
基本情報
- カテゴリ
- 読みもの
- ページ数
- 64ページ
- サイズ
- 31×23cm
- 初版年月日
- 1995年03月25日
- シリーズ
- タンタンの冒険
- ISBN
- 978-4-8340-1277-4
- テーマ
- ー
みんなの感想(4件)
初めて投稿するはあさんです。今回も面白かったのは言うまでもないのですが、ページ32の保険屋のランピョンが「その手はくわなの焼きハマグリ」と来た時はもう懐かしくて涙流して笑ったね。因みに、我々のころは「その手はくわなのアンルイス」だったね。
タンタンとハドック船長が戦車等に乗っていたのがおもしろかったです。ビーカー教授が助かったのがよかったです。
タンタンとハドック船長が、変装したり戦車に乗ったりしてとても面白かった。何度読んでも楽しいです
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