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でんとうが つくまで

電灯が光る仕組みをわかりやすく解き明かす

電灯はなぜ光るのでしょう。電気が来ているからです。では、電気はどうやって作られるのでしょう。山に雨が降ってダムへ水がたまり、その水力で発電所の水車を回すと、電気が起こるのです。その電気が電線を使って家の中に届くと、電灯がつきます。一見すると難しいこの流れを、この絵本は親しみやすい絵でわかりやすく解き明かします。また、水だけでなく火、風、潮の満ち干など多くの力から電気が作られることも紹介します。

  • 読んであげるなら
    4才から
  • 自分で読むなら
    小学低学年から
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¥990(税込)
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基本情報

カテゴリ
かがく・図鑑
ページ数
24ページ
サイズ
26×24cm
初版年月日
2018年10月05日
ISBN
978-4-8340-8431-3
テーマ
加古里子さんの科学絵本

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