ありのフェルダ、とらわれのフェルダは、今高校生の息子が小学生の頃に読み聞かせしていました。今小学2年生の下の息子にその2冊を読み聞かせ、私も続きのフェルダシリーズ(ありづかのフェルダ)が読みたくなり購入しました。息子たちが興味をしめす昆虫たちが沢山登場して飽きず、フェルダの優しさや賢さに感心します。絵も可愛くて見るのが楽しみです。シリーズ3冊そろってとてもうれしいです。
基本情報
- カテゴリ
- 幼年童話
- ページ数
- 144ページ
- サイズ
- 23×16cm
- 初版年月日
- 2017年03月10日
- シリーズ
- 世界傑作童話
- ISBN
- 978-4-8340-8255-5
- テーマ
- 幼年童話
みんなの感想(2件)
やわらかい色の絵が気に入り、読みました。わくわくしながら読むのは久しぶりのことでした。フェルダは一体どこへ行ったのか?読者の想像をかきたてる結末でとてもいいですね。『ありのフェルダ』を今ガンバッテ読み始めてます。絵本、児童書が大好きで、ほとんど読む本は最近こればかりです
※いただいた感想は編集を加えたうえで、弊社宣伝物に使用させていただくことがございます。また、本サイトのより良い運営を妨げると判断した感想は、予告なく削除する場合がございます。ご了承ください。
※ご意見・ご感想への返信はいたしておりません。ご質問・お問い合わせについてはこちらをご参照ください。
※ご登録いただいたメールアドレスは、レビューに関する弊社からの問い合わせや連絡等の目的以外には使用しません。