5月7日、日経土曜版で知りました。 大変嬉しい企画です。 福音館書店に感謝です。 子どもに買ったかつての愛読書を孫に探して求めてもいました。 年月を越えて生き残った本は、読み聞かせをしていても、語り調がよいものです。 次々絶版で、古本で入手もしましたが、 大変な高値がついていたり、、、、。 子どもの愛読書は傷みが激しく余り残っていなかったりするのでしょうか? 復刻とは、嬉しい限りです。 早速求めましょう!
東京子ども図書館共同企画復刊セット(8冊)
「いま、この本をふたたび子どもの手に!」
いま、この本をふたたび子どもの手に!
この復刊セットは福音館書店の創立70周年記念出版として、東京子ども図書館と共同で企画したもので、東京子ども図書館が2017年から3年間にわたり実施した復刊キャンペーンで読者からのリクエストに応えたものです。セットに入れられた8冊はいずれも読者の熱い支持がありながら、長らく品切れとなっていた作品です。多くの図書館や文庫などで読み継がれてきたこれらの絵本が、新たな読者の手に届くことを願っています。セット内容:『へそもち』『よるのびょういん』『かまきりのちょん』『ちいさなたいこ』『きんいろのしか』『おばけのジョージー』『クリスマスのうさぎさん』『ママ、ママ、おなかがいたいよ』
- 読んであげるなら
ー - 自分で読むなら
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