今4年生で、すいどうの事を勉強していたのでいいと思いました。すいどうの事をいっぱい知れたし、絵がいっぱいでわかりやすかったと思いました。
基本情報
- カテゴリ
- かがく・図鑑
- ページ数
- 28ページ
- サイズ
- 26×24cm
- 初版年月日
- 2022年11月05日
- シリーズ
- かがくのとも絵本
- ISBN
- 978-4-8340-8686-7
- テーマ
- ー
みんなの感想(6件)
4歳の息子にとっては、水道管が地下に張りめぐらされていることが不思議のようでしたが、熱心に絵本を見ていました。一緒に聞いていた10歳の娘と私にとってもSDGsの勉強にもなり、水の大切さを改めて実感したようです。
いろいろな絵本をみながら活動に活かしています。保育園児を中心に、読み聞かせをしています。
5歳の孫が何度も読んでとせがんだ一冊です。お散歩やお買い物に行くときもアスファルトの下に水道管と下水管が通ってるんだと教えてくれ、読み聞かせているときは描かれている管をなぞって楽しんでいます。
「なんで、ここ(じゃぐち)おすと、おみずでてくるの?」と聞かれて、説明するのにとても良かったです!
こどもから蛇口からでる水を見て「どこからくるの?」と聞かれたので、説明するためにこちらの本を読みました。 この本で水道と下水道を覚え、道路のマンホールの蓋をみて「これは水道」「これは下水道」と見つけて楽しんでいます。
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