たいぼく
かがくのとも|2022年1月号
皆さんの住む町にはどんな大きな木が立っていますか? 大木は、子どもにとって、両親や園の先生よりもはるかに大きくて長生きな存在。そんな存在が、身近なところで共に生きていることを伝える絵本です。この絵本では、たくさんの小さな生きものたちに様々な恩恵を与えながら、何年も何十年も、晴れの日も雨の日も、嵐の日も生きてきた桜の大木を描きました。
- 読んであげるなら
5・6才から - 自分で読むなら
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かがくのとも|2022年1月号
皆さんの住む町にはどんな大きな木が立っていますか? 大木は、子どもにとって、両親や園の先生よりもはるかに大きくて長生きな存在。そんな存在が、身近なところで共に生きていることを伝える絵本です。この絵本では、たくさんの小さな生きものたちに様々な恩恵を与えながら、何年も何十年も、晴れの日も雨の日も、嵐の日も生きてきた桜の大木を描きました。
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