限定

いやだいやだの絵本プレゼントBOX

おでかけのおともに! トートバッグ付き絵本セット

『ねないこだれだ』『いやだいやだ』『もじゃもじゃ』『にんじん』4冊が入った、せなけいこさんの「いやだいやだの絵本」シリーズ。1969年の誕生から人気を博し、2019年で50年を迎えました。これを記念して新商品「いやだいやだの絵本プレゼントBOX」を刊行します。ソフトカバーの絵本4冊に、ミニトートバッグがついた絵本セットです。子どもが持ちやすいサイズで、おでかけのおともにもぴったり。また、子育て中の方へのプレゼントとしても最適です。部数限定商品ですので、お早めにご注文ください。

  • 読んであげるなら
    1才から
  • 自分で読むなら
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¥3,300(税込)
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基本情報

カテゴリ
絵本
ページ数
24ページ
サイズ
16×16cm
初版年月日
2019年11月05日
ISBN
978-4-8340-4434-8
テーマ
出産祝い

みんなの感想(12件)

仕事でよく読ませてもらっている せなけいこさんのシリーズを我が子にも読んであげたいと思い、妊娠5ヶ月頃に購入しました。もう少し大きくなるとやりとりも増えるので、どんな言葉が出て来るか楽しみです。3ヶ月の我が子ですが、早いかな?と思い読んでみましたが、明るい背景やカラフルな絵にくぎづけでした。ページが変わると笑顔も見えて、親子のふれあいの時間になっています。

店頭で見つけたとき自分も幼い頃読んだ記憶があり、ぜひ子どもに買いたいと思いました。BOXになっているので、興味をもたなかったらどうしようと迷っていましたが、子育て支援センターや図書館でこの中の本を見つけて読んだとき、いい反応をしていたので購入しました。家で開けるとすぐ興味を持って、もじゃもじゃを離しませんでした。にんじんも大好きで、本を持って「え!え!」と声を出して読むように私に言ってきます。やはり絵が素敵で子どもの心を惹きつけているのだなと思います。

おもしろい絵本、思い出の絵本はいつになってもたのしく見れるものだなと思います。自分が好きだった絵本を今、我が子に読んであげています。※きちんと確認しなかった&知らなかった私の責任かとは思いますが、プレゼントBOXがソフトカバーだとは知らず、正直あけてみて拍子抜けしてしまいました…注意書きや売る時の見本提示等あるとよかったです。

0歳の弟が産まれて赤ちゃん返り?が始まったり、イヤイヤ期に突入したりした長男。絵本は大好きなので、可愛いトートバッグが付いている絵本セットを購入しました。何でもイヤッ!と言うので『いやだいやだ』の内容を生かして「ぢゃあカカ(お母さん)もイヤイヤ!」と言うと、自分で「どうしたらいいのかなぁ~」と言いながら、拒否していた事を素直にやるようになりました。本人の中で4冊が1セットになっていて「これ読んでー」と必ず4冊一緒に持ってきます。『ねないこだれだ』は自分で内容を覚えて読んでいます(声に出して)!

もともと絵本が大好きで、物語やお話の世界観にひたれる時間はとっても幸せです。娘へのプレゼントで頂いたときは、嬉しくてさっそく一緒に見ました。かわいいトートバッグもついていておでかけに使っています。私の絵本好きが娘や夫にも伝わっているようで、今では3人で絵本を楽しんでいます。

せなけいこ先生の絵本の大ファンです。また、UNIQLOとコラボしてほしいです。おばけのパジャマ欲しいです。

イヤイヤ期も2歳頃乗り越えて、落ちついてきたなと思っていたところ、3歳になり急に激しくイヤイヤ期が再来、イヤイヤ言う日々がやってきました。本もイヤ、おやつもイヤ、髪チョキチョキイヤ、おもちゃもイヤ、自分が今やりたいこと以外はイヤ。何となくいやだいやだの絵本プレゼントBOX4冊を机に置いたところ、日頃工事車両しか興味をもたない息子が、本をひらいたので読んでみました。4冊とも、とてもうれしそうに見て、聞いていました。こんなに喜んでくれるなら、また子どもにあう本をたのしく探したくなります。

クリスマスプレゼントに購入しました。本人も気に入ったようで、付録のカバンに入れて寝室まで持ってきて、毎晩読み聞かせています。夜さわぐ時は「ねないこだれだ」、わがままを言う時は「いやだいやだ」を読むとすぐ大人しくなります。「にんじん」は本人がにんじんを食べられるので得意気、最近髪の毛をきちんとするのが嫌いなので「もじゃもじゃ」も読んでいます。

のんたんシリーズ好きな娘に、絵本の世界を拡げてあげたく購入しました。たのしそうに聞いて、見ています。

『ねないこだれだ』を低く怖い声で読み聞かせていました。リズムが良く、アンハッピーエンドなところが、読む私を毎回ドキドキさせました。今回たまたまナルニア国で50周年限定セットが出ているのを見て飛びつきました。そして夜、ひとりで低い声で『ねないこ…』を読んで、あァやっぱりアンハッピーエンド!と余韻にひたりました。子どもは成人し、幸せに毎日がんばっています。(あの頃たくさん絵本を読んでやり、今私は満ち足りた気持ちでいっぱいです)

にんじんが大好きな息子、表紙のにんじんを見て大よろこびでした。「ぶたさ~ん」「ねずみさ~ん」と指さし、動物がたくさん出てくるのが良かったです。特典のトートバッグが可愛かったです!!

まさに現在「いやいや期」の娘に購入しました。神妙な顔でおはなしを聞き入っています。感じるところがあるようです。「楽しい!おもしろい!」以外の感情も絵本で知ることが本の楽しみ方だな、と思います。今の娘のスパイスになりました。ありがとうございます。

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