せんの はっけん
かがくのとも|2019年2月号
「線」という切り口で世界を見ずにはいられなくなる絵本です。絵本でさまざまな線を発見したら、見慣れたはずの風景も「線」に満ちた世界に早変わり。「ここにも!」「あそこにも!」と線の発見に夢中になることでしょう。磁力線や放物線など「線」の発見は科学の進歩に欠かせませんでした。皆さんも皆さんならではの「線」を発見してみてください。
- 読んであげるなら
5・6才から - 自分で読むなら
ー
かがくのとも|2019年2月号
「線」という切り口で世界を見ずにはいられなくなる絵本です。絵本でさまざまな線を発見したら、見慣れたはずの風景も「線」に満ちた世界に早変わり。「ここにも!」「あそこにも!」と線の発見に夢中になることでしょう。磁力線や放物線など「線」の発見は科学の進歩に欠かせませんでした。皆さんも皆さんならではの「線」を発見してみてください。
まだ感想がありません。
ぜひお寄せください。
※いただいた感想は編集を加えたうえで、弊社宣伝物に使用させていただくことがございます。また、本サイトのより良い運営を妨げると判断した感想は、予告なく削除する場合がございます。ご了承ください。
※ご意見・ご感想への返信はいたしておりません。ご質問・お問い合わせについてはこちらをご参照ください。
※ご登録いただいたメールアドレスは、レビューに関する弊社からの問い合わせや連絡等の目的以外には使用しません。