きゃべつばたけの ぴょこり
ちいさなかがくのとも|2003年5月号
春のきゃべつ畑。きゃべつの葉に変なものが、はりついています。ありがさわると“ぴょこり”、かめむしがさわると“ぴょこり”と動きます。夜明け、美しい朝の光をあびて、“ぴょこり”の背中が割れると、何か出てきました。もんしろ蝶です。この絵本では、はじめに華やかな虫たちの世界が描かれ、やがて神秘的な“ぴょこり”の変身でクライマックスをむかえます。
- 読んであげるなら
3才から - 自分で読むなら
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ちいさなかがくのとも|2003年5月号
春のきゃべつ畑。きゃべつの葉に変なものが、はりついています。ありがさわると“ぴょこり”、かめむしがさわると“ぴょこり”と動きます。夜明け、美しい朝の光をあびて、“ぴょこり”の背中が割れると、何か出てきました。もんしろ蝶です。この絵本では、はじめに華やかな虫たちの世界が描かれ、やがて神秘的な“ぴょこり”の変身でクライマックスをむかえます。
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