この本を読むと娘はいつも登場する男の子の頭をなでています。ストーリが分かりやすいためか、集中して本の世界に浸っています。
とっとこ うれしいな
こどものとも0.1.2.|2017年3月号
くつを はいて、とっとこ とっとこ さんぽにいくよ。芝生はふかふか、砂利はじゃくじゃく、水たまりはぱしゃぱしゃと元気に歩きます。でも、砂場でおっとっと……、どでん! としりもちをついてしまいます。歩きはじめて間もない男の子がくつをはいて、お散歩に出発。ひとりで歩けるうれしい気持ちが生き生きと伝わってきます。
- 読んであげるなら
0才から - 自分で読むなら
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