おめめ とじてね
こどものとも0.1.2.|2003年1月号
親や身近な人たち、みんなから愛されているという安心感をもって、子どもが眠りに入れる子守歌絵本。主人公の子どもの名前は「こどものとも」の、ともちゃんとしましたが、この絵本を読んでもらうお子さんの名前に変えて読んでみてください。文末の「でしょ」の繰り返しにリズム感があり、読みやすくなっています。タオルなどの布をカラーコピーして、それをちぎって貼り絵にし、温かく柔らかい感触を出しました。(「こどものとも0.1.2.」94号)
- 読んであげるなら
0才から - 自分で読むなら
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