きのこって なんだろう?

かがくのとも|2016年10月号

いつの間にか生え、いつの間にか無くなっている不思議な存在、きのこ。日本の菌類画の第一人者が、ベニテングタケを中心に、様々な所で育つ色とりどりのきのこを紹介します。読者の「きのこ観」を「食べられるか毒か」という人間本意の一面的見方から解き放ち「かくも神秘的な存在が身の回りにいたのか」と気付かせる作品。

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基本情報

カテゴリ
月刊誌
ページ数
28ページ
サイズ
25×23cm
初版年月日
2016年10月01日
シリーズ
かがくのとも
ISBN
テーマ

みんなの感想(2件)

小学校で読み聞かせをしております。 秋になるといろんなクラスで読みます。 絵も大変美しく、わかりやすく、とてもいい絵本だと思います。 ですが、普及版しかないうえに、以前住んでいた板橋区でも区内に1冊しかありませんでした。 今住んでいる詩にも1冊です。中古品もありません。 今も人気があるということだと思います。 ぜひ、絵本として出版して下さい。

ぜひ絵本として販売して欲しいです。お願いします。

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