ぼくの キャベツくん
かがくのとも|2003年3月号
シュウ君は、花屋さんの店先でしおれた苗を見つけます。それはキャベツの苗でした。その苗をもらい受け育ててみると、おおきなキャベツができました。収穫した後、切り株がいくつもできました。さらに冬を越して春になったら、茎が伸びて花が咲き、種までできたではありませんか。シュウ君は、その種をまいてみました。キャベツが芽をだしました。(かがくのとも408号)
- 読んであげるなら
5・6才から - 自分で読むなら
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かがくのとも|2003年3月号
シュウ君は、花屋さんの店先でしおれた苗を見つけます。それはキャベツの苗でした。その苗をもらい受け育ててみると、おおきなキャベツができました。収穫した後、切り株がいくつもできました。さらに冬を越して春になったら、茎が伸びて花が咲き、種までできたではありませんか。シュウ君は、その種をまいてみました。キャベツが芽をだしました。(かがくのとも408号)
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