かりに でかけた キツネのこ

かがくのとも|1995年1月号

留守番をしていたキツネの兄妹は、とても、おなかがすいてきました。「もう、ぼくたちだけで獲物がとれるさ」といって、はじめての狩りにでかけました。ところが、何回試みても、うまく餌をつかまえることができません。狩猟をとおして、厳しい自然界の中を生きぬいていく動物の実態を、わが国屈指の動物画家が、ユニークな視点で描いた観察絵本です。(かがくのとも310号)

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基本情報

カテゴリ
月刊誌
ページ数
28ページ
サイズ
25×23cm
初版年月日
1995年01月01日
シリーズ
かがくのとも
ISBN
テーマ

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