ねびえ

かがくのとも|1975年8月号

おなかを出して寝ると「ねびえ」をするとよく言われます。これは寝ているときに体を冷やしたことによって、血の巡りが悪くなり体の働きがうまくいかなくなった状態です。この絵本は「ねびえ」のからくりとそれに関係する体の仕組みをわかりやすく描いた作品です。(かがくのとも77号)

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基本情報

カテゴリ
月刊誌
ページ数
28ページ
サイズ
24×21cm
初版年月日
1975年08月01日
シリーズ
かがくのとも
ISBN
テーマ

みんなの感想(3件)

後に「ゲーとピー」「カユイカユイ」を作られた「たぬき先生」こと毛利子来さんだったとは…

すごいべんきょうになって、とてもうれしかったです。

途中のページに小さく「びーるす」とたくさん書いてありました。

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