ちのはなし

かがくのとも|1971年1月号

懐中電灯でほっぺたを照らすと赤く見えるのは、なぜだろうか。やさしい実験をおりまぜながら、血の働きをわかりやすく描き、血と生命の大切さを伝えます。(かがくのとも22号)

  • 読んであげるなら
    5・6才から
  • 自分で読むなら
品切れ中です※在庫は小社の在庫状況です。在庫や取扱いの状況は各書店によって異なります。
¥100(税込)

● お申し込みについての詳細はこちら

● 海外への発送をご希望の方はこちら

この商品をシェアする

基本情報

カテゴリ
月刊誌
ページ数
24ページ
サイズ
25×23cm
初版年月日
1971年01月01日
シリーズ
かがくのとも
ISBN
テーマ

みんなの感想(1件)

こちらの「ちのはなし」は、1971年1月号では顕微鏡で血を見るとの部分のイラストが、1972年発行の「はじめてであう科学絵本8」で変わっていました。1978年発行の改訂版では、きちんとすわっているとの部分が削除されて、二酸化炭素の部分が追加されていました。

※いただいた感想は編集を加えたうえで、弊社宣伝物に使用させていただくことがございます。また、本サイトのより良い運営を妨げると判断した感想は、予告なく削除する場合がございます。ご了承ください。

※ご意見・ご感想への返信はいたしておりません。ご質問・お問い合わせについてはこちらをご参照ください。

※ご登録いただいたメールアドレスは、レビューに関する弊社からの問い合わせや連絡等の目的以外には使用しません。

あのねメール通信

著者のエッセイや新刊情報を
毎月メールで配信します。

SNSで最新情報をチェック