こどものとも年少版214号
もりのこもりうた
こどものとも年少版|1995年1月号
小さな時、とろとろした眠気の中で、お母さんお父さんの胸に抱かれて耳にした子守歌は、幸せな調べとしていつまでも心と体の奥に残ってゆくでしょう。「もりのこもりうた」は、夜の静寂の中で聞こえる風の音、雨の音、鳥の声に耳を澄ましながら生きものたちの眠りに包まれてゆく……そんな子守歌の絵本です。柔らかな言葉の響き、大らかな絵が眠りを誘います。
- 読んであげるなら
2才から - 自分で読むなら
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こどものとも年少版214号
こどものとも年少版|1995年1月号
小さな時、とろとろした眠気の中で、お母さんお父さんの胸に抱かれて耳にした子守歌は、幸せな調べとしていつまでも心と体の奥に残ってゆくでしょう。「もりのこもりうた」は、夜の静寂の中で聞こえる風の音、雨の音、鳥の声に耳を澄ましながら生きものたちの眠りに包まれてゆく……そんな子守歌の絵本です。柔らかな言葉の響き、大らかな絵が眠りを誘います。
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