こどものとも年少版197号
おひさまきらきら
こどものとも年少版|1993年8月号
真夏の太陽が輝く日、女の子が浜にむかって走りながら、帽子やシャツやズボンを空に放り上げます。放り上げられた帽子のピンク色やシャツの赤い色が、次次におひさまの光の色になって、ますます日の光は輝きをましていきます。そして、女の子は裸ん坊になって水遊び。鮮やかな色の紙を切って貼ってゆく独特の絵の手法を生かして描いた、光あふれる絵本です。
- 読んであげるなら
2才から - 自分で読むなら
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こどものとも年少版197号
こどものとも年少版|1993年8月号
真夏の太陽が輝く日、女の子が浜にむかって走りながら、帽子やシャツやズボンを空に放り上げます。放り上げられた帽子のピンク色やシャツの赤い色が、次次におひさまの光の色になって、ますます日の光は輝きをましていきます。そして、女の子は裸ん坊になって水遊び。鮮やかな色の紙を切って貼ってゆく独特の絵の手法を生かして描いた、光あふれる絵本です。
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