三びきのライオンのこ
こどものとも年中向き|1982年11月号
母さんライオンは三つ子のライオンに獲物のとりかたを教えることにしました。でも、笑いじょうごのころんは、ウサギをねらう母さんの顔がおかしいといって笑いだし、むっつりやのむうは、リスを逃がしてやってと怒りだし、元気のないしょぼんは、子鹿がかわいそうだと泣きだしてしまいます。アフリカの野生の世界をユーモラスに描いた絵本。)
- 読んであげるなら
4才から - 自分で読むなら
ー
こどものとも年中向き|1982年11月号
母さんライオンは三つ子のライオンに獲物のとりかたを教えることにしました。でも、笑いじょうごのころんは、ウサギをねらう母さんの顔がおかしいといって笑いだし、むっつりやのむうは、リスを逃がしてやってと怒りだし、元気のないしょぼんは、子鹿がかわいそうだと泣きだしてしまいます。アフリカの野生の世界をユーモラスに描いた絵本。)
まだ感想がありません。
ぜひお寄せください。
※いただいた感想は編集を加えたうえで、弊社宣伝物に使用させていただくことがございます。また、本サイトのより良い運営を妨げると判断した感想は、予告なく削除する場合がございます。ご了承ください。
※ご意見・ご感想への返信はいたしておりません。ご質問・お問い合わせについてはこちらをご参照ください。
※ご登録いただいたメールアドレスは、レビューに関する弊社からの問い合わせや連絡等の目的以外には使用しません。