もりのおばけ
こどものとも年中向き|1969年11月号
ぼくは弟と散歩にいって森の中までかけっこをしました。ぼくは弟を引き離して森の中に入っていきましたが、暗くてなんだか変なものがいっぱいいるようでこわくなってきました。そこで「おーい」と呼んでみると、森の奥から次々とおばけが「おーい」といいながら飛んできます。走って逃げると木の根っこにつまずいて……。片山健初めての自作の絵本です。
- 読んであげるなら
4才から - 自分で読むなら
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こどものとも年中向き|1969年11月号
ぼくは弟と散歩にいって森の中までかけっこをしました。ぼくは弟を引き離して森の中に入っていきましたが、暗くてなんだか変なものがいっぱいいるようでこわくなってきました。そこで「おーい」と呼んでみると、森の奥から次々とおばけが「おーい」といいながら飛んできます。走って逃げると木の根っこにつまずいて……。片山健初めての自作の絵本です。
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