ほたるさわ
こどものとも年中向き|2008年7月号
夏の日が暮れるころ、ひでちゃんたちは村はずれの沢に蛍とりに出かけます。暗くなった沢を進んでいくと、大きな火の玉みたいなものがとんできてびっくりしますが、それは蛍の群れでした。それを網でとり、家に持ち帰って、おばあちゃんも見てもらおうと庭に放ちます。50年ちかく前の長野県佐久地方の子どもたちの生活を描く“のらっこの絵本”シリーズ8作目です。
- 読んであげるなら
4才から - 自分で読むなら
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こどものとも年中向き|2008年7月号
夏の日が暮れるころ、ひでちゃんたちは村はずれの沢に蛍とりに出かけます。暗くなった沢を進んでいくと、大きな火の玉みたいなものがとんできてびっくりしますが、それは蛍の群れでした。それを網でとり、家に持ち帰って、おばあちゃんも見てもらおうと庭に放ちます。50年ちかく前の長野県佐久地方の子どもたちの生活を描く“のらっこの絵本”シリーズ8作目です。
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