めがねをかけたドラゴン
こどものとも年中向き|1995年3月号
ドラゴンの森では、食べるときは地面に寝ころんで口を大きく開け、落ちてくる果物を受けとめるのでした。ところが目が悪くてうまく食べられないドラゴンがいました。そのドラゴンは眼鏡を作ってもらうため、空飛ぶ自転車に乗ったおばあちゃんをさがしに、花の道をたどって虹の向こうの国にいくことにしました。トルコの漫画家・絵本作家の描いた愉快な物語です。
- 読んであげるなら
4才から - 自分で読むなら
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こどものとも年中向き|1995年3月号
ドラゴンの森では、食べるときは地面に寝ころんで口を大きく開け、落ちてくる果物を受けとめるのでした。ところが目が悪くてうまく食べられないドラゴンがいました。そのドラゴンは眼鏡を作ってもらうため、空飛ぶ自転車に乗ったおばあちゃんをさがしに、花の道をたどって虹の向こうの国にいくことにしました。トルコの漫画家・絵本作家の描いた愉快な物語です。
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