さんにんのピエロ
こどものとも|2002年12月号
お客さんがこなくなってしまったサーカス一座のピエロ3人が、新しい出し物を求めて、おんぼろ車で旅に出ました。小さな生き物の喜びをうたうパセリの精、すばらしいジャンプをしてお月様にキスをするカエル、美しい虹を出す魔術師などに出会って、3人は自分たちの芸を磨きます。村へ帰っての初めてのサーカス。人間も動物もみんなそろって拍手喝采。ニカラグアの作家の絵本、第2弾。(こどものとも561号)
- 読んであげるなら
5・6才から - 自分で読むなら
ー
こどものとも|2002年12月号
お客さんがこなくなってしまったサーカス一座のピエロ3人が、新しい出し物を求めて、おんぼろ車で旅に出ました。小さな生き物の喜びをうたうパセリの精、すばらしいジャンプをしてお月様にキスをするカエル、美しい虹を出す魔術師などに出会って、3人は自分たちの芸を磨きます。村へ帰っての初めてのサーカス。人間も動物もみんなそろって拍手喝采。ニカラグアの作家の絵本、第2弾。(こどものとも561号)
まだ感想がありません。
ぜひお寄せください。
※いただいた感想は編集を加えたうえで、弊社宣伝物に使用させていただくことがございます。また、本サイトのより良い運営を妨げると判断した感想は、予告なく削除する場合がございます。ご了承ください。
※ご意見・ご感想への返信はいたしておりません。ご質問・お問い合わせについてはこちらをご参照ください。
※ご登録いただいたメールアドレスは、レビューに関する弊社からの問い合わせや連絡等の目的以外には使用しません。