ねこのミロ
こどものとも|2002年3月号
ある日ネコのミロがいなくなったので、ぼくは心配で裏山に探しにいきました。すると木の上から黒い本が落ちてきて、ぼくは本の中のまっ白なページに迷いこんでしまいました。目の前の紙がめくれて入っていったのは、ネズミの町、次は一つ目のおばけの町。そしてようやくたどりついたネコの町で見つけたミロは、黒ネコのダリと結婚していました。奇想天外なファンタジー絵本。(こどものとも552号)
- 読んであげるなら
5・6才から - 自分で読むなら
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こどものとも|2002年3月号
ある日ネコのミロがいなくなったので、ぼくは心配で裏山に探しにいきました。すると木の上から黒い本が落ちてきて、ぼくは本の中のまっ白なページに迷いこんでしまいました。目の前の紙がめくれて入っていったのは、ネズミの町、次は一つ目のおばけの町。そしてようやくたどりついたネコの町で見つけたミロは、黒ネコのダリと結婚していました。奇想天外なファンタジー絵本。(こどものとも552号)
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