バオバブのこ アビク
こどものとも|1984年3月号
バオバブの木に住む、人には見えない 子ども、アビク。ある村のアビクは、市場に出かけた留守に自分の木を切り倒されてしまいました。一晩中泣いたアビクは、新しい自分の木を見つけるために、村々をめぐっていきます。いく先々で、困っている人や動物を得意の呪文で助けたりしながら、やがて着いた村には、大きなバオバブが……。アフリカに魅せられた画家が描いた絵本です。
- 読んであげるなら
5・6才から - 自分で読むなら
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こどものとも|1984年3月号
バオバブの木に住む、人には見えない 子ども、アビク。ある村のアビクは、市場に出かけた留守に自分の木を切り倒されてしまいました。一晩中泣いたアビクは、新しい自分の木を見つけるために、村々をめぐっていきます。いく先々で、困っている人や動物を得意の呪文で助けたりしながら、やがて着いた村には、大きなバオバブが……。アフリカに魅せられた画家が描いた絵本です。
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