ねこのごんごん
こどものとも|1975年4月号
腹を空かして歩いていた小さな野良ネコは、おいしそうな匂いがしてきたので、ある家にあがりこみましたが、その家の年寄りネコ・ちょんに、ごんごんと名付けられ、その家に住みつくことになりました。ちょんから、「何ごとも自分で覚えるが肝心」といわれて、扉の開け方、木の下り方などを学びながら、ごんごんは成長していきます。60歳から絵を描きはじめた大道あやの初めての絵本です。
- 読んであげるなら
5・6才から - 自分で読むなら
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こどものとも|1975年4月号
腹を空かして歩いていた小さな野良ネコは、おいしそうな匂いがしてきたので、ある家にあがりこみましたが、その家の年寄りネコ・ちょんに、ごんごんと名付けられ、その家に住みつくことになりました。ちょんから、「何ごとも自分で覚えるが肝心」といわれて、扉の開け方、木の下り方などを学びながら、ごんごんは成長していきます。60歳から絵を描きはじめた大道あやの初めての絵本です。
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