いそっぷのおはなし
こどものとも|1963年11月号
ありが、泉に落ちた時に木の葉を落として助けてくれたはとをねらう男の足を刺して、恩返しする「ありとはと」。きつねがぶどうをとろうといくら跳びあがっても届かずに、すっぱいぶどうなんかほしくなかったと負け惜しみをいう「きつねとぶどう」。その他「いぬとかげ」「ろばとおおかみ」など、数百のイソップのお話から13話を選び、長新太それぞれに一枚絵をつけた絵本。
- 読んであげるなら
5・6才から - 自分で読むなら
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こどものとも|1963年11月号
ありが、泉に落ちた時に木の葉を落として助けてくれたはとをねらう男の足を刺して、恩返しする「ありとはと」。きつねがぶどうをとろうといくら跳びあがっても届かずに、すっぱいぶどうなんかほしくなかったと負け惜しみをいう「きつねとぶどう」。その他「いぬとかげ」「ろばとおおかみ」など、数百のイソップのお話から13話を選び、長新太それぞれに一枚絵をつけた絵本。
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