三びきのライオンのこ
こどものとも|1961年3月号
母さんライオンは三つ子のライオンに獲物のとりかたを教えることにしました。でも、笑いじょうごのころんは、ウサギをねらう母さんの顔がおかしいといって笑いだし、むっつりやのむうは、リスを逃がしてやってと怒りだし、元気のないしょぼんは、子鹿がかわいそうだと泣きだしてしまいます。アフリカの野生の世界をユーモラスに描いた絵本。
- 読んであげるなら
5・6才から - 自分で読むなら
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こどものとも|1961年3月号
母さんライオンは三つ子のライオンに獲物のとりかたを教えることにしました。でも、笑いじょうごのころんは、ウサギをねらう母さんの顔がおかしいといって笑いだし、むっつりやのむうは、リスを逃がしてやってと怒りだし、元気のないしょぼんは、子鹿がかわいそうだと泣きだしてしまいます。アフリカの野生の世界をユーモラスに描いた絵本。
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