きしゃは ずんずん やってくる

こどものとも|1957年10月号

山の麓の草原を走る汽車を、いつも線路脇で見ている車椅子の男の子がいました。ある日、長い貨物列車の通る音を聞いていて、レールの異常に気がついた男の子は、次に来る急行列車を、懸命に止めようとします。躍動感あふれる汽車の姿をドラマチックな物語の中で描いた、乗り物絵本です。

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基本情報

カテゴリ
月刊誌
ページ数
20ページ
サイズ
26×19cm
初版年月日
1957年10月01日
シリーズ
こどものとも
ISBN
テーマ

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